以前人間の体はJavaで出来ているらしいというエントリを書きました。書きました、が。
すみません。やっぱり人間はCで書かれているようです。ソースは今日昼寝した時に見た夢。
前回の激痛と違い、ふと腹部に感じる圧迫感。これは・・、あれだ。
俺「便意か」
しかしトイレに行こうと思っても、なぜか体が動かない。うつぶせの状態からまったく起き上がれないミステリー。やばい。こいつ(=体)・・動かないぞ!
額ににじむ脂汗。腹は痛くないものの、圧迫感は刻一刻と増している。このままでは・・。
そこで彼女が登場。
彼女「ごめん。バグ作りこんじゃったからブレークポイント設定したの」
な・・バグ・・だと?まさかcancerクラスか?
俺「・・で、何が原因だった?」
我慢は限界だ。
彼女「腸の内容物を保存してるハッシュテーブルがコンフリクトしてた」
俺「・・ハッシュのサイズいくつにしたのさ」
彼女「100」
なんでそんな素因数が多いサイズなんだよ!せめて97か101だろ!
彼女「まーでも何処でバグったかわかったし! じゃ、いったんプロセス落とすねー」
・・・・プロセスって何ぞ?
ぎゃー。
というところで目が覚めた。もしかしたら病院にいくべきなのかもしれない。ちなみに起きたら便意は無かった。(名誉の為に言っておくが)メルトダウンしたのではなく、それすら脳の生み出した幻想であったのだ。そう、いないはずの彼女と共に。
29
4 月
09
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